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江口洋介

なんとなく縁がある・・・ような気がする。

ケラさんの舞台ですんごい見たかったけど、東京公演のみだったあきらめた「どん底」にも江口洋介は出ていた。
で、毎年見に行っている竹善さん主催のライブ、Cross Your Fingersに今年はなんと、シークレットゲストになんとも場違いに見える江口洋介が出た!もうそのときなんて、会場中のどよめきったら!しかもかっこよかった!

そしてそして、ついこの間「闇の子供たち」という映画を見てきた。やっぱり出ててね・・・えぐっちゃん。

そしておととい、満を持して、劇団新感線の舞台「五右衛門ロック」を見てきた。
すばらしかったわ〜!!!
スカッとする舞台でした。小難しい舞台にも慣れてきて、それはそれでよいんだけど、五右衛門ロックは、俳優も豪華、ストーリーもわかりやすく、笑いもあり、感動もある。
万人に受ける内容でした。見せ方=演出もすばらしく、音楽劇もいいなあと。
見事にハマって帰ってきました。

それにえぐっちゃんも出ていた。
江口洋介といえば、誠実で実直なイメージ・・・を覆そうとしているのか、そのイメージありきだから、その裏切りが心地よいのか、この3作品はすべて彼のイメージを利用しつつ、裏切るものでした。五右衛門ロックのあの実直ぶりが滑稽で、逆に古田新太がユーモアがかっこよく見えるサマも面白かった。

人は、ひとつの成功で自信を得るけど、その続きは常にあるし、安定を求めても得られる保証なんてない今だからか、築いたものをぶっこわしたくなる気持ちもわかる気がする・・・なんて勝手に、彼の滑稽さ(演技ね)を見て、理解したような気になり、好きになりました。

松雪さんもぶっとんでて、チャーミングでした。

いやいや、舞台は楽しい。
新感線、さすがです。


舞台といえば、どーしても見たかったので、思い切って東京まで初の舞台遠征をする「シャープさんフラットさん」のチケットが届きました。
これは、なんと同じ台本を劇団(ナイロン100℃ね)で2チームに分けて公演するという、そして、脚色やラストはそれぞれ変えるという、なんとも見比べたい!!!衝動に駆られる舞台。
どっちのチームも見に行きますが、なんと、1公演は1列目でした。
うれしい〜!!!!
劇団員である大倉孝二さんの演技に惚れてまして、なんと大倉さん主演のほうが、1列目、しかもドまんなか!!!

9月下旬に参ります。あー、楽しみだわ。
| 舞台 | 21:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

夏休み

明日から盆休みに入りました。しばしの夏休み感覚・・・がしかし、暑すぎて特に遠出の予定なしです。

待ちに待ったオリンピックも、時差があまりないっていうのが、逆に困る。
仕事から帰ってきたら、「結果出てるやん!」の繰り返し。

生で感動したいのに、しかもテレビの右上に結果出てるしよ。
競技や夜に「寝なあかんのにぃ〜!」と思いつつ、見てしまうくらいがちょうどいいと実感。こんなことを言ってはいけないのだろうが、いつも会見とインタビューを見てる気がして、ちと物足りない私です。

ある雑誌に、「プライドが邪魔している人がいる」という内容のコラムを読みました。その邪魔なプライドとは、失敗を認められないこと、つまり「格好の悪さに弱い」というようなことが書いてありました。

ふむふむ、周りにも自分にもあてはまることしかり。(気をつけよ。ボソっ)

家に帰ってから、北島康介選手が金メダル。
テレ朝の番組を見ていたので、私は正直苦手な、松岡修三がこんなことを言っていた。

「私は彼のスランプも見てきた。彼は自分の駄目なところも隠さないですべて見せる。それが彼の強さがなんだ」と。

なるほど、北島選手が見るからに精神的にも強く見えるのは、邪魔なプライドが微塵もないのかもなぁ〜と妙にコラムの内容とリンクして納得したのでした。

(こんな客観的に書いているけど、結構、つうかかなりうれしかったのよ。ちなみに松岡修三を呼び捨てに書いたのは、その私のニュアンスを伝えたかったからですので、あしからず。)



それはそうと、明日はひさしぶりのライブです。
佐藤竹善さん@大阪フェスティバルホール。このホールは、日本一、音が良いと言われるホールですが、今年の秋に建て直しのため、いったん閉鎖されます。

なんど足を運んだことか。私にとっても一番なじみのあるホールですが、私は明日のライブを持って、おそらくフェスは最後かな。
竹善さんも、おそらくゴスも、今年あの場所でライブするのは建て替えの話があるから。もう二度とあの音響は再現できないと言われていますので、それも踏まえながら楽しんできたいと思います。
| 徒然 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

百万円と苦虫女

という映画を見てまいりました、おとといのレディースディ。
実は映画もかなり最近見てます。しかも私は邦画がほとんど。

最近、見た映画を思い出しただけでも、このような感じで・・・。
「マジックアワー」
「花より男子F」
「西の魔女が死んだ」
「カメレオン」
「クライマーズハイ」
「相棒」

話はそれましたが、百万円・・・の感想。
私は日常を描いた作品は好きなので、とってもよかった。言葉ではとくに説明とかしない心のうねりが表現されていて、ストーリー<蒼井優ちゃんの演技あってのあの雰囲気なんだろうけど、それありきで、ちょっと泣けた。

ネタバレ含みますので、これから見る方はご遠慮ください。
続きを読む >>
| 映画 | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

この1年のあいだ

今、自分のブログを少し辿って、やっぱり変化しつつ、変わらないもんだな。

ただ、趣味&娯楽の点をいうと、発展と分散しました。
前はゴスを中心に関連したライブだったような気がするけど、その中から、自分に合うものが残った感じなのかな。

コブクロ、竹善さん、ゴス・・・の大阪のライブは確実に通ってるな。遠征はせず、つまり旅費を抑えて、数を行く!
あっ、実は新しく大好きになった追加されたグループがありますが・・・これはまた今度語ることにしよ。

そして演劇、つまり舞台。
最初に行ったのが、蜷川さん演出のカリギュラ(小栗旬主演)。小栗人気絶頂のときに運良くチケットが取れたのがきっかけ。
それからというもの、ナイロン100℃や劇団新感線やら、もうこれはインスピレーションで見たいと思えば、多少の後悔してもいってみよ〜的発想です。
舞台は映画と違って、「見てみなきゃわからない」「ネタバレをみちゃ意味がない」代物ですから、演出家と出演する俳優に対して、期待を買う感じです。
感受性の強い私にとって、これほどまで五感を通して発見するものに出会ったのは初めてなので、ハマってます。

んで、近日中に行く公演がふたつ。松たかこ主演の「SISTER」と新感線の「五右衛門ロック」。
SISTERは、竹善さんのブログにも紹介されてて、やっぱり行きたいと急遽チケットを押さえました。また感想も書きます。

ライブは13日に竹善さんのライブだな。

松たかこと竹善さんと言えば、今年は「風に吹かれて」はないんかいな。
あのイベントに勝るものは(私には)ないんだけどな。
| 徒然 | 23:46 | comments(11) | trackbacks(0) | pookmark |

まあ、なんていうことでしょう。

帰ってきました。ココに。
いや〜、復活まで1年半になろうとは・・・。
いや、また帰ってくる気持ちになろうとは・・・私も予想できませんでした。

半年前から、自分のサイトがどうなってるのか気にはなってましたが、
ちょっとしたきっかけが重なり、自分の気持ちを吐き出すところもほしくなり、
気がつきゃ今、書いています。

きっかけというのは、あるヒトのブログにコメントを書いたこと。
まったく知らない方のブログ。
内容に共感を持ったので、一言書きたい衝動に駆られまして。
なんか思い出しちゃったのよ。ネットでコミュニケーションを取ってた楽しさを。充実感を。

至って勝手ですんで、また見てくれる人がいるのか、微妙ですが、当分はつれづれ書きつつ、ぼちぼち近況報告から行きましょかね。ココは私の場所ってことで、包み隠さず、自由に綴ってまいります。

どんぞよろしく・・・って見てくれるんかいな(ぼそっ)

| 徒然 | 22:14 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |

こっそり・・・

・・・そして、ひっそり更新してます。
ほったらかしすぎて、自分でもサイトを継続していることに、後ろめたさを感じる今日このごろ(汗)。

やっと仕事納め&忘年会が終わり、遅ればせながら年末ムード。
(私にはクリスマスってやつはなかったさ)

体も心も忙しく、同じ時間が経過していくのに、
今年の後半ほど、心身ともに疲れ果てたときはなかったように思います。

決して落ち着いたわけでもなく、年が開けたら同じ生活に戻るんだろうけどね。

今は上向きの途中なのですが、ここまで来たら、やるしかないでしょう・・・ってことで、来年もがんばろっと。

仕事も遊びも。
言わなくてもわかってるって?!

ライブの予定は・・・和歌山、苗場、沖縄となっております。
一人でも多く皆さんにお会いできることを楽しみに!


| 徒然 | 12:51 | comments(56) | trackbacks(0) | pookmark |

人徳

昨日は、親友の結婚式でした。
今まで何度か結婚式や2次会に招待されて出席したけど、今回ばかりは考え深くてね。
なんせ付き合いも10年越しの親友、お互いにすべてをわかりつくした友達とあって、結婚することへの重みや時の早さを実感しました。

彼女はほんと彼女の人徳で、私と出逢ったころからずっと人に囲まれている人。
常に人に心を配り、負けん気の強さと愛嬌のバランスのある人です。

そんな彼女だからできる結婚式となりました。

彼女は服飾デザイナー。
自分でデザイン&縫製したウェディングドレス。
式場には、ドレスを作っている彼女と友達の写真や、二人と二人の親が当日サインした婚姻届が額に入れられていました。
その会場は1日1組オンリーしか挙式ができないこともあり、トイレには彼女直筆のメモ書きがあったりね。


これが会場に飾ってあったドレス制作時の写真


そしてこれが彼女制作のウェディングドレス


挙式にも彼女が考えたオリジナルの内容満載で、チャペルの席には白のリボンがが長々とつながっていました。それは新郎側、新婦側それぞれから、そのリボンに結婚指輪を通して後ろから、列席者一人一人前へ渡され、最後には二人へと。

結婚するという誓いのサインには、後見人として、彼女の愛犬「琥珀ちゃん」が登場。
白のドレスをまとった琥珀ちゃんが犬拇印が押されました。

挙式に限らず、披露宴にも数々の工夫があって、笑いと驚きと涙の連続でした。
ほんとスゴイと思いよ。
披露宴には、新郎新婦の友達が協力して、ドラマ仕立ての映像や会社の方々のコメント映像、音楽、歌・・・と、お前は芸能人か!?と思うくらいの本格嗜好でございましたわ。
それもこれも彼女・・・(と新郎も(笑))の人徳。
ちなみに音楽は私も少し協力させていただきました。(←いちおう書いておかないとさ)

心配り&気配りを周りの人に常に忘れなかった彼女へ、何かしてあげたいと思うみんなの気持ちが形になった結婚式でした。
そして人に愛されることの素敵さに触れて、私も幸せをもらってきたのでした。

ってお前もほんとに幸せになれよ!と言われそうなのが痛いところです。
式を終えて会場を出るとき、驚きのプレゼントが私へ。
彼女からブーケをもらいました。
「次はあんたやで!」

ほんとに彼女は友達が多くて、ブーケをあげたい友達もいっぱいいたはず。
びっくりと嬉しさで、またまた泣いてしまいました。

06-10-22_01-38.jpg
これがそのブーケ

その後、2次会、3次会と盛り上がったのはいうまでもなく・・・。

ちなみに彼女とは学生の頃、アルバイトで知り合った仲間です。
オープニングスタッフだったこともあり、サークルのように皆が仲良かったんですが、10年経った今、その仲間のうち、6人が集まりました。
仕事が変わったり、もちろん結婚したり、子供ができたり、中には結婚、離婚そして再婚してる人もあり?!月日が流れていることを実感します。
みんな三十路かよ〜ってな。
私だけ変わってないなあ・・・とも思ったけど、集まると意外にみんなそのままだったりね。
人生振り返るのには、ちっと早いけど、あのときはあーだった、こーだったと、想い出を共有できる仲間がいることは、なんだか素直に楽しいな。

団体行動が苦手な私には、あまり仲間ってものがなかったりするんだけど、
これからでも遅くないさ・・・なんてね。

そそ、ここもあるしね。


| 徒然 | 20:19 | comments(7) | trackbacks(0) | pookmark |

ご縁

連休いかがお過ごしかしら。
平日は雨ばっかりだった大阪も、連休は秋晴れのいいお天気です。
そんなお出かけ日和に風邪を引いてしまった私は、昨日までおうちでゴロゴロ→よく言えばのんびりしておりました。
頭痛も鼻水も治ったので、今日はちょこっとお出かけしてこようかな〜と思いつつ、更新しています。

最近、めっきり更新してなかったから、常連さんもそりゃ遠のくわね(汗)と、内心思っていたんだけど、不思議なことに、このブログ、あんまりアクセス数減らないのね。
むしろ人数的には増えてるんじゃないかと思う今日この頃。

あらためて思うけど、いい人多い!
ライブで出会って、友達の友達で〜なんて、輪が拡がっていくことが、ある種当たり前になってしまっていたけど、きちんとお話しした方は、少なくとも私はちゃんと覚えているし、嬉しいことに、ちゃんと覚えていてくれてたりする。
そして、ブログをみてくれたり、メールをいただいたりは、今尚続いています。

すごいことだよね〜、これって当たり前じゃないと思う。
縁はどこに隠れてるかわからない、そうつくづく思う。

会社で、嬉しいことも腹立つことも、上司(=課長)にきっかけさえあれば、話すようにしてるのね。私はこの上司をとても信頼していることもあるし、簡単に言えば、話したくなる人なのね。でももちろん、お忙しいわけで、私の相手ばかりしてくれるわけじゃない。

じゃ、ささいなことの会話は誰に?と思っても、正直、いないわけよ。
立場的にも、性格的にも合う人が。

そんな毎日の中、他部署にいましたよ、気の合う人が!
更衣室でなんとなくしゃべっていたら、意気投合!しかも同い年。
入社2ヶ月で、やっと自分の携帯番号を交換する友を見つけましたわ。すごく前向き&ひたむきさを思ってる女性で、いい影響をもらえそうです。

やっぱ何事もあきらめちゃいかんな。


| 徒然 | 12:01 | comments(11) | trackbacks(0) | pookmark |

心の余裕

新しい会社に入社して、早くも2ヶ月経ちました。

自分で言うのもなんだけど、上司からの期待が大きすぎて、それに応えたい気持ちとプレッシャー、中途入社ならではの違和感にいっぱいいっぱいになってました。

うちの課は、男性社員が14名、パートさん5名、女子社員が私だけ。
他の部署は女子社員が多い部署もあるんだけど、私の課はまったくもって、男性社会。
表面的にと言っては失礼だけど、みなさん優しい。

が、しか〜し!
業務となっては、あれれ?っていうことが多くて、私の責任感&正義感が顔を出してしまったから、さあ、大変。

決まってないこと。中途半端でほったらかしなこと。
自分は関係ないとかね。
その以前に、業務の説明をきちんとできない先輩ばかり。

ほんとよくある話です。

上司の人柄で入社したとて、いろいろあるわね・・・。
でも正直ショックでしたわ。
業務改善を強いられている私は、いろいろ考えることもひとしお。

こうやれば改善できるのでは?という意見や答えみたいなものは浮かんでも
新参者の意見、しかも女の私の意見を受け入れられる環境でもなかったりね。

そういう状況の中、今の私にできることは何なのか、
「もうテキトーにやっちゃえばいいやん!」っていう逃げも頭には浮かぶけど
そういう性格ではないわけよ。

どうよ、どうよ、と悩みつつ、早くも2ヶ月経ってしまった。

それでも、個人的にいろんな人と本音で話していくうちに、
希望の光のようなものも見えてきて、ちょっと気持ちも楽になってきました。

だからかな、やっとブログを書けるようになりました(笑)。

ごめんごめん、ほったらかしで〜。

ゴス集い@大阪もちゃんと参加してきましたよ。
参加するだけで必死の状態でして・・・申し訳なく。

これからは少しずつココへ戻ってきますので、
みなさまも少しずつココへ戻ってきてもらったら嬉しいです。


| 徒然 | 17:58 | comments(12) | trackbacks(0) | pookmark |

風に吹かれて 2006

・・・に行ってきました。もう恒例行事のようなもんですね。私の参加は3年目となりました。

いつもならライブの参加の告知はこのブログに書いてから出かけるのだけど、あっという間にライブ当日になり、こころの準備すらままならない忙しさの中のライブでした。
野外イベントということもあり、体力的にも少し心配でしたが、暑い時間を越すと、ライブ名の通り、「風に吹かれて」心地よい気温になって、助かりました。
そして、ブロックがあまりよくなかったこともあって、ゆったりと見れました。

出演アーティストの豪華なのはもちろんですが、なんと言っても、あの仲のよさ。
セッション&セッションで、しかも素敵な歌ばかりですから、私、何度も泣いてしまいました。
知らない歌もあったんですが、言葉がきっちりと届くので、その分、心に響きました。
もともとライブで泣くことは当たり前?になってますけど、今回はほんと泣いたなあ。
ほんと心が浄化されるようでした。

ソウルパワーとは、また違った雰囲気ですが、どのアーティストも大好きで休む間がなかったよ。
スクープ、コブクロ、佐藤竹善、馬場俊英、松たかこ、根本要、夏川りみ、絢香、そして、スペシャルゲストで、スキマスイッチの大橋くん、HOME MADE 家族でした。
ゲストが多く、セッションも多いので、やっぱり時間がなさそうで、もっとしゃべりたいのに切り上げないといけないアーティストも多くて、楽しかったよ。

うれしかったのは、竹善さんの歌がすべてシングライクトーキングの歌だったこと。
そして、今ハマりまくっているHOME MADE 家族が急遽来てくれたこと。
これは広島サンマリでコブクロがHOME MADEのライブに感動し、声をかけて実現したらしいです。
私も大好きになってたから、こういう縁でライブが見れるっていうのは、不思議な縁を感じます。

トリはやっぱりコブクロで、最後はがっちりワンマンライブでした。
すごいね〜、ほぼコブクロファンだもんね。
選曲はサンマリの時より盛り上げ系でしたが、聞かせるとこは聞かせる〜すごいアーティストだな〜とまたまた実感しましたわ。

この「風に吹かれて」のイベントは、私にとって外せないライブとなりました。
また来年も絶対参加したいと思います。
| 音楽 | 15:25 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |

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